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予告犯 [映画 や行]

◆ 予告犯 
2015/6/6(土)公開
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 筒井哲也の同名人気コミックスを「ゴールデンスランバー」「白ゆき姫殺人事件」の中村義洋監督で実写映画化したクライム・サスペンス。ネットで犯行予告動画を公開し、社会の不正義に対する私的制裁を繰り返す謎の男と、それを追う警視庁サイバー犯罪対策課の女性捜査官の緊迫の攻防をスリリングに描く。主演は「脳男」の生田斗真と「SPEC」シリーズの戸田恵梨香。共演に鈴木亮平、濱田岳、荒川良々。
 ある日、新聞紙を被った男がネット上で、集団食中毒を起こした食品加工会社に対する制裁を予告する。翌日、確かにそれは実行された。その後も、法律では裁かれない不正義に対する制裁の予告とその実行が繰り返され、マスコミも巻き込んで社会現象化していく。ネット犯罪を取り締まる警視庁サイバー犯罪対策課の吉野絵里香は、通称“シンブンシ”と呼ばれるこの予告犯を追い詰めるべく懸命の捜査を続ける。そしてシンブンシが単独犯ではなく、複数犯であることを突き止める絵里香だったが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2015年6月6日(土)】

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面白そうではあるものの、過度の期待は抱かないように...と観に行きました。

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誘拐の掟 [映画 や行]

◆ 誘拐の掟 
2015/5/30(土)公開
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 ローレンス・ブロックの“マット・スカダー”シリーズの一編『獣たちの墓』を「96時間」「フライト・ゲーム」のリーアム・ニーソン主演で映画化したハードボイルド・サスペンス。残忍な犯行を重ねる猟奇殺人鬼と落ちぶれた元刑事マット・スカダーの緊迫の攻防をスリリング描く。共演は「ザ・ゲスト」のダン・スティーヴンス。監督は「ルックアウト/見張り」のスコット・フランク。
 1999年、ニューヨーク。かつて酒に溺れ、刑事を辞めた冴えない私立探偵マット・スカダー。ある日、ドラッグ・ディーラーの男から、“妻を誘拐して惨殺した犯人を突き止め、捕まえて欲しい”との依頼が舞い込む。やがて犯人は2人組で、警察に通報できない麻薬関係者の身内ばかりを狙い、猟奇的な凶行を繰り返していることが明らかとなってくる。そんな中、新たな誘拐事件が発生する。被害者は別のディーラーの14歳になる娘ルシア。同一犯の仕業と確信し交渉役を引き受けると、残忍で狡猾な犯人を相手にギリギリの駆け引きを展開し、徐々に追い詰めていくスカダーだったが…。
≪ all cinema online より ≫



【鑑賞日:2015年5月31日(日)】

リーアム・ニーソンのオヤジ大暴れモノ(???)のもう何匹目かわかんなくなった泥鰌....  
同時期にラン・オールナイトもシネコンで上映していて、主演作品2本同時上映中....  リーアムおぢさん、どれだけ稼ぐの?! って感じ。 勝手に予告編を比較・評価して、2本のうちではコッチが面白そう....という選択です。

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タグ:誘拐の掟
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許されざる者 [映画 や行]

許されざる者 を観ました。
2013/9/13(金)公開
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 「フラガール」「悪人」の李相日監督が、クリント・イーストウッド監督・主演による92年の傑作西部劇を、舞台を開拓時代の北海道に移し、実力派日本人キャストでリメイクした感動ドラマ。かつては悪名を轟かせながらも一度は刀を封印した男の矜持と、昔の仲間との再会をきっかけに辿る悲壮な運命の旅路を重厚な筆致で描き出す。主演は「沈まぬ太陽」「硫黄島からの手紙」の渡辺謙、共演に柄本明、柳楽優弥、佐藤浩市。
 1880年、北海道。かつて幕府軍最下層の兵士として幕末の志士を斬りまくり、“人斬り十兵衛”と恐れられた男、釜田十兵衛。彼は、落ち延びたこの地で一人の女性と出会い、所帯を持つ。その妻は3年前に他界し、今は残された2人の子どもと共につましく静かな生活を送っていた。しかし、最北の地での暮らしは過酷を極め、食べるものにも事欠く有様。そんな時、かつて幕府軍として一緒に戦った仲間、馬場金吾が現われ、賞金首の話を持ちかける。“一緒に来てくれるだけでいい”と言う金吾に対し、もう人殺しはしないという亡き妻との約束を理由に、一度はこの申し出を断る十兵衛だったが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2013年9月22日(日)】
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欲望のバージニア [映画 や行]

欲望のバージニア を観ました。
2013/6/29(土)公開
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新聞風のパンフ表紙


原題はLAW LESS  確かに法律がLESSな状態でした。

【鑑賞日:2013年7月1日(月)】
丸の内TOEI②にて。

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横道世之介 [映画 や行]

横道世之介 を観ました。
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【鑑賞日:2013年3月10日(日)】
ユナイテッド・シネマ

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ヤング≒アダルト [映画 や行]

[ぴかぴか(新しい)]シャーリーズ・セロン[ぴかぴか(新しい)]に惹かれて ヤング≒アダルト を観てきました。
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2012年2月25日封切りなのに、1ヵ月を越えてまだやっています。
男が観に行くのはちょっと気が退けるかも…という点が気になり、かつ、2月末から3月前半忙しいのでコレはきっと観に行く前に終わるな...と思っていたんですが、まだやっているっってことは「コレはオレ様に観に来い!!ってことだな...」というジコチューな解釈です。

【鑑賞日:2012年4月5日】

結構男性も居ました。 ただし、中高年。 明らかに[ぴかぴか(新しい)]シャーリーズ・セロン[ぴかぴか(新しい)]目当てだ....(ヒトのことは言えん!)

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ヤギと男と男と壁と [映画 や行]

前に面白そう…とコレですが、15日(日)に池袋に遠征し、ヤギと男と男と壁とを観てきました。

ジョージ・クルーニーが自らの趣味と人脈で、「『面白そう!』とノッテくれる友人・知人」を集めて創った映画なんだろうと思う。(勝手な想像だけれど。)

各々のキャラがみんな似合っていて最高!
 ・ジョージ・クルーニーが大真面目に”キラキラ眼力”を披露するところ、最高!!
 ・ユアン・マクレガーがジェダイ戦士をレポートする側と言うのも笑えるし
  (コレ、アチコチに書いてありますけどね。)
 ・ジェフ・ブリッジスのLOVE&PEACEな新地球軍司令官も実にそれらしいし
 ・ケヴィン・スペイシーが、ダークサイドに堕ちたジェダイ戦士ってところが、いかにもそれらしくてまた笑える。

話の中身が実話ベースと言うのが、実にトンデモで面白い。
(こういうトンデモ話が好きなので、この米軍が大真面目に超能力部隊を養成していた…という話は聞いたことはありましたが。)

 -*-*-*-
ジョージ・クルーニーは、きっと、本当に映画が好きだし、いろいろと表現したいことがあって映画をやっているヒトなんだろうなぁ…と思う。
コレも、本当に表現したいところは、日本人にはなかなか伝わらないのかも知れない…と思いました。(こういう私もよく掴めていない。)
たぶん、ベトナム戦争を経たLOVE&PEACEのびみょーなニュアンスとかイラク戦争を描く時の想いとかは、ホントのところは日本人には感じ取れないような気がする。

表向きジョージ・クルーニーと愉快な仲間たちがこんな映画を作っちまいました!って感じで、その感じはちょうどオーシャンズ11オーシャンズ12オーシャンズ13と似ているけれど、コレは、イラク戦争批判なところが、反共和党、反ブッシュなんで、たぶん、大手の映画会社は危なっかしいんで手を出さず、アメリカでそんなだから(予想外にヒットしたけれど)、日本の大手配給会社は臆病なんで手を出さず、勇気ある日活さんだけが日本のファンのために冒険してくれた(拍手!!)ということなんじゃないかなぁ…。(すべて、個人の根拠のない憶測です。)

ジョージ・クルーニーのことは、ER 緊急救命室ダグ・ロスとしてファースト・シーズンの最初から観ているので、もう15年くらい?
グッドナイト&グッドラックとか、フィクサーとか、ソラリスが好きですね。
監督やら、製作やら、リメイクに出演とか、なんか「本人の趣味っぽい」と思いませんか?


原作本(実録・アメリカ超能力部隊 (文春文庫))は未読だけれど、面白そうだから今度読んでみようかなぁ。。。。

【鑑賞日:2010年8月15日】

ヤギと男と男と壁と [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: エイベックス・エンタテインメント
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ヤギと男と男と壁と [DVD]

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実録・アメリカ超能力部隊 (文春文庫)

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  • 作者: ジョン ロンスン
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2007/05
  • メディア: 文庫

ER 緊急救命室 I 〈ファースト・シーズン〉 セット1 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
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ER 緊急救命室 I 〈ファースト・シーズン〉 セット2 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
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ER 緊急救命室 II 〈セカンド・シーズン〉 セット1 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • メディア: DVD
ER 緊急救命室 II 〈セカンド・シーズン〉 セット2 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
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ER 緊急救命室 III 〈サード・シーズン〉 セット1 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
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ER 緊急救命室 III 〈サード・シーズン〉 セット2 [DVD]

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グッドナイト&グッドラック 豪華版 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: 東北新社
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フィクサー [DVD]

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  • 出版社/メーカー: 東宝
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ソラリス (特別編) [DVD]

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  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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容疑者 室井慎次 [映画 や行]

録画したまま、観てなかった「容疑者 室井慎次」を今頃観ました。

うーーーん、どうもなぁ・・・・。
熱烈なファンの方もいるので誠に申し訳ないですが、「踊る」シリーズは、第1作が一番良くてドンドン変な方向に行って段々悪くなっている気がするけれどなぁ。。。

警察の官僚組織内での対立とか、あるんでしょうけれど、こんなに分かり易くステレオタイプであるはずもなく、会議中、頭のよろしいお偉い方々が大勢の前で怒鳴り合いなんぞを始めたり(ホンの一例)、あり得ないことを、これでもかと展開されるので、ところどころで真面目になって何を描いても「もっともらしさ」がなくなってしまう
…その結果として、「んなワケないじゃん。。。」と思いながら一歩退いて観てしまう(引き込まれるという現象がまるで起きない)ので、さっぱり面白くない
要するに、私には合わないんでしょうね。。。


「映画ですから、分かり易くするため、ちょっと誇張した表現で…」というにも、度が過ぎている、視聴者をバカにするなと思う。

ところどころに勿体ぶった偉そうなイロイロな人が出てくるけれど、どういう人か、なんであんなに勿体ぶっていて偉そうにしているのか、さっぱりわからない(例:観覧車に乗ってて「辞表を書け」と言ったジイサン=「龍馬伝」の吉田東洋=田中泯)ので、ますます、退いてしまう。
(コアなファンなら「そんなの、いちいち説明要らん!」なんでしょうけれど。
 TV放送枠に合わせてカットしたからわかんなくなったのかなぁ。)

そもそも、あのガキっぽい弁護士が信者のようなロボットのような「家来」をあれだけ引き連れて大きな事務所を構えていられるようなナニをしているのか(アンナ奴に依頼人付くわけないじゃん!)とか、結局、何がしたくて告発しているんだか(思い込みに基づく思い付き?)だかワカンナイし。。。。
警察権力が裏で何やっているか分からないとか、権力者なんてどうとかこうとか、このシリーズ作っているヒトはよっぽど警察の偉いヒトに恨みとか強固な思い込みを抱く何かがあるんでしょうか。。。。
「脚本になる以前のプロット」でそのまま映画撮ってる感じ、肉付けしていない粗筋だけの台本で作られている感じでリアリティが無い。

このシリーズ、今さら言うまでもないけれど、人気に甘えて、脚本の手を抜いているとしか思えない。練り込みをせず、「ま、こんなもんでイイヤ」で進めている感が極めて強い。
役者さんは演じてりゃ、そんなのは感じているでしょうけれど、天下のフジテレビさまのご意向には逆らえないので、そのまま演じる→どんどんリアリティが無くなる、の悪循環
スリーアミ-ゴスのように、完全にキャラになってああいうことしているのは笑いを取るのが役目なので、オトナとしてあり得ない言動に出ても何も言う気はなく、むしろ「ちゃんとやるべき仕事をしている」と評価しています。

【鑑賞日:2010年8月14日】

WOWOW

容疑者 室井慎次 [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
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容疑者 室井慎次 プレミアム・エディション [DVD]

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容疑者 室井慎次 [DVD]

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公式ガイドブック「容疑者 室井慎次」完全FILE

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2005/08/03
  • メディア: 単行本

3 「容疑者 室井慎次」シナリオガイドブック

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  • 作者: 君塚 良一
  • 出版社/メーカー: キネマ旬報社
  • 発売日: 2005/10
  • メディア: ムック

室井管理官コンプリートブック (ぴあMOOK)

室井管理官コンプリートブック (ぴあMOOK)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ぴあ
  • 発売日: 2005/07/27
  • メディア: ムック


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2つ目がコレ?? (【未見】ヤギと男と男と壁と) [映画 や行]

近く公開予定の映画で最も期待しているのがヤギと男と男と壁と
出演が、ジョージ・クルーニー、ジェフ・ブリッジス、ユアン・マクレガー、ケヴィン・スペイシーと、いずれ劣らぬ名優でクセ者揃い。ジョージ・クルーニーは製作にも噛んでいるこのメンツが揃って面白くならないわけが無い!!と、まだ観ていないけれど大いに期待しています。(内容も面白そう。私の場合、こういうの、好みです。一応、スターウォーズ繋がりがないわけではないけれど、そうでなくとも面白そう。)

少し前の某TVの映画紹介番組で全米ランキングと共に紹介されたのを見て以来、大いに期待しつつ、日本公開を待っていました。
(公開映画館数が少ないのが少し残念。私の場合、ちょっと交通費掛けていつも出没しないエリアに遠征しないと観れません。)
この出演者陣でなんでこんな扱いなの?という気はするけれど、コレ、たぶん、製作に噛んでいるジョージ・クルーニーの人脈で集めたんでしょうね。(ギャラは度外視、面白そうだからボランティアでも出演する…とか。。。。)←単に想像で、特に根拠はありません。
おそらく、アメリカでもマイナー作品扱いなので、日本の大手配給会社は怖くて手を出さなかった(出せなかった)のか、日本では日活が配給です。(日活さんに含むところはありません。不快な表現でしたら申し訳ないです。むしろ英断に感謝と拍手と喝采を贈りたいと思っています。日本のメジャー配給会社も外れた場合の商売上のリスクばかり考えていないで、観客を楽しませるための冒険をしていただきたいと思います。)

あと、この邦題、千原ジュニアが付けたそうです。
(映画公式HPより。http://www.yagi-otoko.jp/
「なんでこの原題がこの邦題になっちゃうの?!」という映画が多い中、このセンスは「さすがは…」と思います。脱帽です。(原題は”The Men Who Stare at Goats”)

…と、今日のところはまだ観ていないので「期待」だけを語り、観ての感想はまた後日…にしたいと思います。

ヤギと男と男と壁と [Blu-ray]

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ヤギと男と男と壁と [DVD]

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実録・アメリカ超能力部隊 (文春文庫)

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  • 作者: ジョン ロンスン
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2007/05
  • メディア: 文庫



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