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STARWARS epi.7 フォースの覚醒 [映画 さ行]

◆ STARWARS epi.7 フォースの覚醒 を観ました。
2015/12/18(金)公開
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 映画史に燦然と輝くSF映画の金字塔「スター・ウォーズ」シリーズが、監督に「スター・トレック」「SUPER 8/スーパーエイト」のJ・J・エイブラムスを迎え、新たなる3部作の幕開けとして贈る全世界待望のSF超大作。「スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還」からおよそ30年後を舞台に、家族を待ち続ける孤独な女性レイと、戦うことに葛藤するストームトルーパーの脱走兵フィンとの出会いが導く壮大な冒険の始まりを描く。出演はヒロインのレイ役に新人デイジー・リドリー、フィン役に「アタック・ザ・ブロック」のジョン・ボイエガ。そのほかアダム・ドライバー、オスカー・アイザック、ルピタ・ニョンゴらが新キャラクターとして登場。さらに、ハリソン・フォード、マーク・ハミル、キャリー・フィッシャーはじめ旧シリーズの伝説的キャラクターを演じたキャストたちも豪華に再登場。
≪ all cinema online より ≫


初日の12/18 18:30 の回は買い損ないました。元々、忙しくて半休でも取らない限り観に行けないなぁ...と思っていたので気持ちを切り替え、19日の10:30の回のチケットを取りました。結果的にメモリアルパンフレットの表紙がBB-8だったので当たりかな....と思っとります。
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あまりに面白かったので、速攻で祝日前の22日(火)夜のMX4Dのチケットをゲット。1回目では分からなかったダニエル・クレイグのストームトルーパーはコイツかな...と見当を付けたものの、確信に至らず.....
その後、週末を迎え、やっぱり日本語吹替え版も観ておこう....と観て、吹替えでも面白いなぁ....と認識しつつ、吹替えではダニエル君を確認のしようがないので、改めてもう一回2D字幕版を観てダニエル君の確信を強めたのでした.....  
都合9日で4回鑑賞..... 我ながらびょーきだ.....

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【鑑賞日:2015年12月19日(日)】2D字幕版(メモリアル・パンフレット)
【鑑賞日:2015年12月22日(火)】MX4D・字幕版
【鑑賞日:2015年12月26日(土)】2D日本語吹替え版
【鑑賞日:2015年12月27日(日)】2D字幕版


そろそろ、いいかな....と勝手に思って、内容にも踏み込んで書きます。
超ネタばれなので、未見のヒトはこれ以降を読まないでください。


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ストレイヤーズ・クロニクル [映画 さ行]

◆ ストレイヤーズ・クロニクル 
2015/6/27(土)公開
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 人気作家・本多孝好の同名小説を「プリンセス トヨトミ」「宇宙兄弟」の岡田将生主演で映画化したサスペンス・アクション。極秘機関によって育てられた超能力者たちが自らの宿命に葛藤しながらも、同じように特殊な能力を有し、世界への復讐を目論む勢力と壮絶な戦いを繰り広げるさまを描く。共演は染谷将太。監督は「ヘヴンズ ストーリー」「アントキノイノチ」の瀬々敬久。
 1990年代初め、ある極秘機関による実験によって進化した特殊能力を持つ子どもたちが誕生した。彼らはその特殊能力の代償として若くして死んでしまう宿命にあった。成長した彼らは“超視覚”を持つ昂をリーダーとするチームを組み、互いに強い絆で結ばれていた。ある日、そんな彼らの前に、“アゲハ”と名乗る別の特殊能力者チームが現われる。学をリーダーとする彼らは、自らの宿命に絶望し、全てを破壊しようと目論んでいた。未来への希望を持ち続ける昂たちは、アゲハを阻止すべく立ち上がるが…。
≪ all cinema online より ≫



【鑑賞日:2015年6月28日(日)】

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しあわせはどこにある [映画 さ行]

◆ しあわせはどこにある 
2015/6/13(土)公開
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 フランスの精神科医フランソワ・ルロールが迷える現代人に向けて綴った世界的ベストセラー『幸福はどこにある 精神科医へクトールの旅』を、「スター・トレック」「ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!」のサイモン・ペッグ主演で映画化したコメディ・ドラマ。共演はロザムンド・パイク、トニ・コレット、クリストファー・プラマー。監督は「マイ・フレンド・メモリー」「Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?」のピーター・チェルソム。
 ロンドンに暮らす精神科医のヘクターは、完璧な恋人にも恵まれ、何不自由ない生活を送っていた。ところが、同じように満たされているはずの患者たちの不満や悩みを聞き続けているうちに、自分まで何が幸せか分からなくなってしまう。そこで、本当の幸せとは何かを世界中で調査しようと思い立ち、イギリスを飛び出して幸せ探しの旅を始めたヘクターだったが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2015年6月13日(土)】

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もうタイトルからして、『青い鳥』を思わせる。
こういう、人生再発見とか、生き甲斐探し・・・みたいな映画は、予告編見て印象が良いと観たくなります。 「LIFE!」(ここをクリック→  )の時がそうでした。
「青い鳥」的物語なので、自ずとオチがミエミエだけれど、でもやっぱり観たくなっちゃって観に行った.....

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シンデレラ [映画 さ行]

◆ シンデレラ 
2015/4/25(土)公開
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 ディズニー・アニメの名作「シンデレラ」を、「から騒ぎ」「マイティ・ソー」のケネス・ブラナー監督で絢爛豪華に実写映画化したファンタジー・ラブストーリー。ヒロインのシンデレラ役はハリウッド期待の新星リリー・ジェームズ、共演にケイト・ブランシェット、リチャード・マッデン、ヘレナ・ボナム=カーター。また、空前の大ヒットとなったディズニー・アニメ「アナと雪の女王」のその後を描いた短編アニメ「アナと雪の女王/エルサのサプライズ」を同時上映。
 幼くして母を亡くし、彼女の“どんな時でも勇気と優しさを忘れないで”という言葉を胸に、まっすぐな女性へと成長したエラ。ある日父が再婚し、エラにはまま母とその連れ子としてやって来た2人の姉ができる。しかし父が亡くなると、まま母と義姉たちはエラに辛く当たるようになる。そんなある日、城で国中の若い女性を集めて舞踏会が開かれることになり、エラの家にも招待状が届くが、舞踏会に行きたいというエラの願いはまま母によって阻止されてしまう。悲しみに暮れるエラだったが、そんな彼女の前に陽気な魔法使い“フェアリー・ゴッドマザー”が現われる。彼女の魔法によって華麗なドレスとガラスの靴を身にまとい、美しく変身したエラ。同じくフェアリー・ゴッドマザーが用意したカボチャの馬車に乗り、ついに念願の舞踏会へと向かうエラだったが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2015年4月26日(日)】

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ジュピター [映画 さ行]

◆ ジュピター 
2015/3/28(土)公開
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 「マトリックス」「クラウド アトラス」のラナ&アンディ・ウォシャウスキー監督が、宇宙を舞台に壮大なスケールで贈るスペース・アドベンチャー大作。近未来の地球で貧しい暮らしを送るヒロインが、ある日突然、宇宙最大の王族を巡る王位継承の争いに巻き込まれ、彼女を護るために遣わされた究極戦士とともに、人類の命運も左右する壮絶な戦いに身を投じていくさまを描く。主演は「マジック・マイク」のチャニング・テイタムと「テッド」のミラ・クニス、共演にショーン・ビーン、エディ・レッドメイン。
 近未来の地球。生活のために働きづめの日々を送る女性ジュピター。ある日、謎の戦士ケインが現われ、彼女が地球さえも支配管理している宇宙最大の王族の末裔だと告げる。その王族は現在、一族を統べる女王が亡くなり、王位を巡って継承権者の間で争いが勃発していた。そんな時、女王と同じ遺伝子配列を持つ“生まれ変わり”の存在が明らかとなる。それが、地球の女性ジュピターだったのだ。継承権者の一人バレムは、そんなジュピターを人類ごと消し去ろうと画策する。一方ケインは、それに対抗して地球に送り込まれた最強の戦士。彼に与えられた使命はジュピターを護ること。そんなケインの力を借り、人類の危機に立ち上がるジュピターだったが…。
≪ all cinema online より ≫


こういうの好きです。 面白かった。


【鑑賞日:2015年3月29日(日)】

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シェフ 三ツ星フードトラック始めました [映画 さ行]

◆ シェフ 三ツ星フードトラック始めました を観ました。
公式HP http://chef-movie.jp/ 
2015/2/28(土)公開
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 「アイアンマン」のジョン・ファヴローが製作・脚本・監督・主演で贈るハートウォーミング・コメディ。オーナーや評論家と衝突してレストランをクビになったシェフの主人公が、フードトラックの移動販売を始めることで自らの誇りと家族との絆を取り戻していく姿を描く。相棒役のジョン・レグイザモ、別れた妻役のソフィア・ベルガラのほか、スカーレット・ヨハンソン、ダスティン・ホフマン、ロバート・ダウニー・Jrらが豪華に共演。
 ロサンジェルスの一流レストランで総料理長を務めるカール・キャスパー。人気料理評論家の来店に革新的な新メニューで挑もうとするも、オーナーに却下された挙げ句、評論家にも酷評され、ついに怒り爆発。その一部始終がSNSで拡散してしまい、店をクビになったばかりか新たな働き口もなくなってしまう。傷心のまま故郷のマイアミに戻ったカールは、前妻や旧友マーティン、息子のパーシーたちの助けを借り、キューバ料理の移動販売を始めることに。こうして、改装したオンボロ・フードトラックに乗り、パーシー、マーティンと3人で、移動販売をしながらロサンジェルス目指して大陸を横断していくカールだったが…。
≪ all cinema online より ≫



【鑑賞日:2015年3月6日(金)】

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ジャッジ 裁かれる判事 [映画 さ行]

 ◆ ジャッジ 裁かれる判事 を観ました。(1カ月遅れで書いています。)
2015/1/17(土)公開
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 ロバート・ダウニー・Jrとロバート・デュヴァルが父子役で初共演を果たした法廷ドラマ。地元で長年尊敬されてきた判事にして殺人の容疑者となった父と、その弁護を引き受けることになった絶縁状態の息子が、互いに確執と葛藤を抱えながら裁判に臨むさまを描く。監督は「ウエディング・クラッシャーズ」「ブラザーサンタ」のデヴィッド・ドブキン。
 母の葬儀のため久々に帰郷したヤリ手弁護士のハンク・パーマー。地元で長年判事を務め、人々の尊敬を集める父ジョセフとは折り合いが悪く、現在はほとんど絶縁状態。葬儀が終わり、早々に引き返そうとしていたハンクに思いも寄らぬ一報が入る。なんとジョセフが殺人の容疑で逮捕されたというのだ。ところがジョセフはハンクの弁護を拒絶してしまう。それでも、頑固に正義を貫いてきた父に限って殺人など犯すはずがないと確信していたハンクだったが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2015年2月1日(日)】

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スパイ・レジェンド [映画 さ行]

◆ スパイ・レジェンド  を観ました。(1カ月遅れで書いています。)
公式HP http://spylegend.jp/ 
2015/1/17(土)公開
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 ビル・グレンジャーのスパイ小説“ノヴェンバー・マン”シリーズを「007/ダイ・アナザー・デイ」「マンマ・ミーア!」のピアース・ブロスナン主演で映画化したサスペンス・アクション。共演は「007/慰めの報酬」「オブリビオン」のオルガ・キュリレンコ。監督は「世界最速のインディアン」「バンク・ジョブ」のロジャー・ドナルドソン。
 かつて“ノベンバー・マン”というコードネームでその名を轟かせた伝説の元CIAエージェント、ピーター・デヴェロー。元同僚で愛していたナタリアの危機を知り、自ら“回収”すべくモスクワへ飛ぶ。しかしナタリアは、彼の目の前で殺されてしまう。その殺害を実行したのは、なんとデヴェローがCIA時代に教育した愛弟子メイソンだった。やがてロシア大統領選を巡る巨大な陰謀に巻き込まれていくデヴェローだったが…。
≪ all cinema online より ≫



【鑑賞日:2015年1月28日(水)】

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ジャージー・ボーイズ [映画 さ行]

◆ ジャージー・ボーイズ  を観ました。
2014/9/27(土)公開
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 トニー賞受賞の同名大ヒット・ブロードウェイ・ミュージカルを「ミリオンダラー・ベイビー」「グラン・トリノ」「人生の特等席」の巨匠クリント・イーストウッド監督で映画化。60年代から70年代を中心に活躍したニュージャージー出身の4人組ヴォーカル・グループ、フォー・シーズンズの栄光と挫折の物語を、『シェリー』『君の瞳に恋してる』はじめ彼らのヒット・ナンバーの数々とともに綴る。出演は、リード・ヴォーカルのフランキー・ヴァリ役にブロードウェイ版のオリジナル・キャストでもあるジョン・ロイド・ヤング、その他のバンド・メンバーにエリック・バーゲン、マイケル・ロメンダ、ヴィンセント・ピアッツァ、共演にクリストファー・ウォーケン。
 ベルヴィル。そこは犯罪が日常茶飯事というニュージャージーの最貧地区。1951年、イタリア系移民が多く住むこの街で、しがないチンピラ暮らしをしているバンドマンのトミー・デヴィートは、美しいファルセットを響かせる少年フランキー・カステルチオ(のちのヴァリ)を自分のバンドに迎え入れる。フランキーの歌声は地元マフィアのボス、ジップ・デカルロも魅了し、サポートを約束する。最初は鳴かず飛ばずの彼らだったが、才能豊かなソングライター、ボブ・ゴーディオとの出会いによって大きな転機を迎える。ヴォーカルのフランキー、ギターのトミー、ベースのニックに、キーボードと作曲を担当する最年少のボブが加わり、バンド名を“フォー・シーズンズ”と改めた4人は、『シェリー』を皮切りに次々とヒットを連発、ついにスターダムへとのし上がるのだったが…。
≪ all cinema online より ≫


クリント・イーストウッド監督作品というと、いつも音楽がとても良いという印象があります。
今回は、そのイーストウッド監督のミュージカルということなので、「これは観なきゃ!」ってことで、さっそく封切り日に行って来ました。

【鑑賞日:2014年9月27日(土)】

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猿の惑星:新世紀(ライジング) [映画 さ行]

◆ 猿の惑星:新世紀(ライジング)  を 先行上映で観ました。
2014/9/19(金)公開
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 SF映画の金字塔「猿の惑星」を装いも新たにリブートした大ヒット・アクション「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」の続編。前作から10年後の世界を舞台に、猿の英雄シーザーに率いられ独自の文明を築き始めた猿の集団と、存亡の危機に陥った人類が、共存と対決の最終選択を迫られる中、それぞれの存亡を懸けた決断の行方を描く。主演は前作に引き続きシーザー役を務めるアンディ・サーキス、共演にジェイソン・クラーク、ゲイリー・オールドマン。監督は新たに「クローバーフィールド/HAKAISHA」「モールス」のマット・リーヴス。
 高度な知能を獲得した猿のシーザーが自由を求めて立ち上がり、仲間たちを率いて人類への反乱を起こしてから10年。猿たちは進化を加速させ、森の奥に文明的なコミュニティを築いて平和に暮らしていた。一方人類は、蔓延したウイルスによっておよそ90%が死滅し、わずかな生存者グループは、荒れ果てた都市の一角で身を潜めるように暮らしていた。そんなある日、電力が底をつきかけた人間たちは、ダムの水力発電を利用しようと猿のテリトリーに足を踏み入れてしまい、一触即発の危機を招く。最悪の事態だけは避けたい平和主義のマルコムは、猿のリーダー、シーザーと接触し、次第に信頼関係を築いていく。やがて2人は猿対人類の全面戦争を回避すべく仲間たちの説得に力を尽くすのだったが…。
≪ all cinema online より ≫


そもそも、このシリーズはなんでわざわざリメイクしなきゃならなかったのか、少し疑問なんですが....
旧5部作でちゃんと話がループしてきれいに仕上がったんだからそれでいいじゃないか。 なんで、シーザーを始めにした直線の話に作り変えるんだ??なんぞと思っていますが、それでも観に行きました。

CGはスゴイです。 前のも既に凄かったけれど、もう完全にチンパンジー、ゴリラ、オランウータンにしか見えない....

【鑑賞日:2014年9月15日(月・祝)】

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