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STARWARS epi.8 最後のジェダイ 4DXダークサイドバージョン [映画 さ行]

◆ STARWARS epi.8 最後のジェダイ 
2017/12/15(金)公開
20171215_starwarsepi8_07.jpg


STARWARS epi.8 最後のジェダイ については既に一回書いています。(コチラを参照→  )

その後、通常の4DX(ライトサイド(光)バージョン)を観たんですが、1月から4DXダークサイド(闇)バージョンが公開されると知って、つい観に行って来てしまいました....

関連情報:http://starwars.disney.co.jp/movie/lastjedi/news/20171220_01.html
     http://www.cinemacafe.net/article/2017/12/20/54569.html

【鑑賞日:2017年12月15日(金)】IMAX2D版
【鑑賞日:2017年12月16日(土)】IMAX2D次世代レーザー版×2回
【鑑賞日:2017年12月28日(木)】4DXライトサイド(光)バージョン
【鑑賞日:2018年1月5日(金)】4DXダークサイド(闇)バージョン


20171215_starwarsepi8_08.jpg


ところで、このepi.8の最後の方で、ルークが久々にレイアに会った時に、レイアがルークを遮るように「何を言いたいかわかるわ。私、髪型変えたのよ...」なんて言って、ハン・ソロが亡くなったことに関する話やベン・ソロをダークサイドから救えなかった詫びやらで話が暗くなるのを避けたのかな...と思うシーンがありましたが、アレ、epi.7の、ハン・ソロとレイアの夫婦の久々の再会シーンと対になってたんですね...(epi.7を復習して気付いた)
epi.7では、レイアとハン・ソロの再会シーンのハン・ソロの第一声が「髪型変えたんだな...」でした。
「久し振り」でも「元気だったか」でもなく「髪型変えたんだな...」。恐らくは10年振りとかもっと時間が空いてるんじゃないかと思う時間を経て再会した女房に掛ける第一声がコレですよ。ぶっきらぼうに、精々1週間振りみたいな感じで言うところが、いかにもハン・ソロらしいな...と思いました。

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フラットライナーズ [映画 は行]

◆ フラットライナーズ 
2017/12/22(金)公開
20171222_flatliners_01.JPG

 1990年の大ヒット・スリラー「フラットライナーズ」を「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」のニールス・アルデン・オプレヴ監督でリメイク。死後の世界を垣間見ようとする医学生たちの危険な実験の顛末を描く。出演はエレン・ペイジ、ディエゴ・ルナ、ジェームズ・ノートン、ニーナ・ドブレフ、カーシー・クレモンズ。医学生のコートニーは、仲間と共に禁断の実験に手を染める。それは意図的に自分の心臓を止めて1分後に蘇生させることで、制御下で臨死状態を体験しようというもの。すると、死後の世界を垣間見た彼女は、突然ピアノが弾けるようになるなど劇的な能力の向上を実感することに。他の仲間たちも次々と臨時実験に挑み、次第にその臨死時間を伸ばしていく一同だったが…。
≪ all cinema online より ≫



【鑑賞日:2017年12月26日(火)】

映画「フラットライナーズ」を観てきた。
1990年のキーファー・サザーランド、ジュリア・ロバーツ他の方の映画は、衛星放送とかで観たような気もするけど全く記憶が無い。
・・・・で、2017年版。

平日の夜の映画館は、結構空いていまして、まぁ、ガラガラと言っても良いであろうレベル。火曜はTOHOシネマズカードで1,400円なので他の日よりは混む傾向にあるはずなんだけれど..... 
この映画、結構、酷評されているみたいだからなぁ...と思いつつ、観る。

うーーーーむ。
ハチャメチャ医学生。こんな奴らが医者になっても、命預けるのヤダなぁ.....
ところでオリジナル版の主人公だったキーファー・サザーランドが、鬼教授の役で出ています。旧版主人公が教授になった設定???
それはさておき、私はホラーは苦手なので、ちょっとどうかなぁ...と思いながら観に行ったんだけれど、やっぱり結構怖かった(ドッキリ・ビックリさせられるだけ、だけど)。
映画としては特に何も残らない。可もなく不可もなく、どっちかというと不可寄りかなぁ....


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STARWARS epi.8 関連(YouTubeより)Twitter 2017/12/17 [Twitter]


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STARWARS epi.8 最後のジェダイ [映画 さ行]

◆ STARWARS epi.8 最後のジェダイ 
2017/12/15(金)公開
20171215_starwarsepi8_03.JPG

 SF映画の金字塔「スター・ウォーズ」サーガの新3部作の幕開けとして2015年に公開され、世界中で空前の大ヒットとなった「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のその後を描く続編。ついにフォースを覚醒させ、伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーと出会ったレイを待ち受ける驚愕の運命と、ファースト・オーダーとレジスタンスの戦いの行方を描く。主演は引き続きデイジー・リドリー。共演陣にはアダム・ドライヴァー、ジョン・ボイエガ、オスカー・アイザック、マーク・ハミルら前作の主要キャストのほか、ローラ・ダーン、ベニチオ・デル・トロ、ケリー・マリー・トランらが新たに参加。なお2016年12月に他界したキャリー・フィッシャーは本作がシリーズ最後の出演作となる。監督は新たに「LOOPER/ルーパー」のライアン・ジョンソン。
 レイア将軍率いるレジスタンスはファースト・オーダーの猛攻に晒され、基地を手放し決死の脱出を図る。その頃、レイは伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーを連れ戻そうと説得を試みていた。あるトラウマから心を閉ざし、ジェダイの訓練を請うレイに対しても頑なな態度を崩そうとしないルークだったが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2017年12月15日(金)】IMAX版
【鑑賞日:2017年12月16日(土)】IMAX次世代レーザー版


20171215_starwarsepi8_01.JPG


 最近、書くことをサボってますが、映画は相変わらずそれなりに観ています。書くのは久々ですが、やっぱりSTARWARSは書かないわけにはいかないなぁ....と思いまして....

 STARWARS episode 8 最後のジェダイを観てきました。実は大阪で観たんです。ちょうど12/15(金)に大阪出張の用ができたので(日帰りできるところを)自腹で1泊して、エキスポシティの次世代IMAXで観てくることにしたんです。以前、やっぱり出張で行った時、同じように画策して次世代IMAXでダンケルクを観ようとしたんだけれど、ダンケルクと亜人の交互上映でタイミングが合わずに断念した(その時は翌日が土曜ではなかった)ので、今度こそ!!です。

・・・で、時間とホテルの場所との関係上、エキスポシティは翌土曜にして、まずは金曜の晩にTOHOシネマズなんばの通常のIMAX2Dで....(普通の字幕でも良かったんだけれど、時間の都合が良かった。)
公開初日の平日の晩に仕事帰りに映画館に来て、若干高いお金出す分だけ「思い入れの強い客層」だったんだと思います。IMAXだから広めのシアターで人数も多いし、外人客もチラホラ居て、冒頭のタイトルで歓声と拍手、最後にも拍手と盛り上がっていました。翌日のエキスポシティの次世代IMAXも400人くらい入る大きなシアターが満席だったけれど、拍手や歓声は無し。やっぱり、初日の晩は違うなぁ...という気がしました。(epi.7の時は、無いと思っていた十数年ぶりの続編だったのでもっと盛り上がった記憶がありますが。)

20171215_starwarsepi8_02.JPG


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【未見】探偵はBARにいる3 Twitter 2017/11/23 [Twitter]


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TOHOシネマズ2年前の所業忘れるまじ... Twitter 2017/11/12 [Twitter]


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ミックス。 Twitter 2017/10/22 [Twitter]


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斉木楠雄のΨ難 Twitter2017/10/22 [Twitter]


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ayasiitanmentai Twitterまとめ投稿 2017/10/14 [Twitter]


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エイリアン:コヴェナント [映画 あ行]

◆ エイリアン:コヴェナント 
2017/9/15(金)公開
20170915_alienCovenant_04.JPG

この予告冒頭のミーティングとスピーチのシーンは映画には無い。初期構想と出来上がりがだいぶ変わったんではなかろうか....

 リドリー・スコット監督による「プロメテウス」の続編にして、79年製作のSF映画の金字塔「エイリアン」へと繋がるSFホラー。地球を後にした宇宙船コヴェナント号のクルーたちを待ち受ける驚愕の運命とエイリアン誕生の秘密を描き出す。主演はキャサリン・ウォーターストンとマイケル・ファスベンダー、共演にビリー・クラダップ、ダニー・マクブライド、デミアン・ビチル。
 人類初の大規模移住計画により、新たな植民地となる惑星オリガエ-6を目指して2000人の入植者とともに地球を旅立った宇宙船コヴェナント号。船の管理は最新型アンドロイドのウォルターによって行われていた。ところが突然のアクシデントで、船長を含む数十人が命を落としてしまう。そしてその直後、コヴェナント号は謎の電波を受信する。急遽、船長代理となったオラムは、亡くなった船長の妻で科学者のダニエルズの反対を押し切り、進路を変更して電波の発信元である惑星へと向かう。ダニエルズ、オラム、ウォルターらが調査隊として探索をしたところ、本来の目的地よりも遥かに地球の環境に近いことが分かってくる。ところが、そんな調査隊を、思いも寄らぬ事態が襲う。窮地に陥った一行の前に、かつてプロメテウス号に搭乗していた旧型アンドロイド、デヴィッドが姿を現わすのだったが…。
≪ all cinema online より ≫



【鑑賞日:2017年9月17日(日)】

映画「エイリアン:コヴェナント」を観てきた。
ストーリーは、前作の「プロメテウス」を観ていないと意味が分からないところが多数。前作の登場人物も登場したり話題に出たりする。
・・・なので、未見・忘れちゃった...というヒトはまずはレンタル屋に走りましょう。
映画館はその後です。

ちなみに、プロメテウスに関しては、私は過去、こんなこと()を書いています。
 その1   その2   その3   その4   その5 
これらのところで書いたネタのいくつかは、今回のエイリアン:コヴェナントで種明かしされてはいますが...... (今考えると的外れなアレやコレやもいくつもありましたね....)


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