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TOHOシネマズ2年前の所業忘れるまじ... Twitter 2017/11/12 [Twitter]


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ミックス。 Twitter 2017/10/22 [Twitter]


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斉木楠雄のΨ難 Twitter2017/10/22 [Twitter]


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ayasiitanmentai Twitterまとめ投稿 2017/10/14 [Twitter]


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エイリアン:コヴェナント [映画 あ行]

◆ エイリアン:コヴェナント 
2017/9/15(金)公開
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この予告冒頭のミーティングとスピーチのシーンは映画には無い。初期構想と出来上がりがだいぶ変わったんではなかろうか....

 リドリー・スコット監督による「プロメテウス」の続編にして、79年製作のSF映画の金字塔「エイリアン」へと繋がるSFホラー。地球を後にした宇宙船コヴェナント号のクルーたちを待ち受ける驚愕の運命とエイリアン誕生の秘密を描き出す。主演はキャサリン・ウォーターストンとマイケル・ファスベンダー、共演にビリー・クラダップ、ダニー・マクブライド、デミアン・ビチル。
 人類初の大規模移住計画により、新たな植民地となる惑星オリガエ-6を目指して2000人の入植者とともに地球を旅立った宇宙船コヴェナント号。船の管理は最新型アンドロイドのウォルターによって行われていた。ところが突然のアクシデントで、船長を含む数十人が命を落としてしまう。そしてその直後、コヴェナント号は謎の電波を受信する。急遽、船長代理となったオラムは、亡くなった船長の妻で科学者のダニエルズの反対を押し切り、進路を変更して電波の発信元である惑星へと向かう。ダニエルズ、オラム、ウォルターらが調査隊として探索をしたところ、本来の目的地よりも遥かに地球の環境に近いことが分かってくる。ところが、そんな調査隊を、思いも寄らぬ事態が襲う。窮地に陥った一行の前に、かつてプロメテウス号に搭乗していた旧型アンドロイド、デヴィッドが姿を現わすのだったが…。
≪ all cinema online より ≫



【鑑賞日:2017年9月17日(日)】

映画「エイリアン:コヴェナント」を観てきた。
ストーリーは、前作の「プロメテウス」を観ていないと意味が分からないところが多数。前作の登場人物も登場したり話題に出たりする。
・・・なので、未見・忘れちゃった...というヒトはまずはレンタル屋に走りましょう。
映画館はその後です。

ちなみに、プロメテウスに関しては、私は過去、こんなこと()を書いています。
 その1   その2   その3   その4   その5 
これらのところで書いたネタのいくつかは、今回のエイリアン:コヴェナントで種明かしされてはいますが...... (今考えると的外れなアレやコレやもいくつもありましたね....)


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ワンダーウーマン [映画 わ行]

◆ ワンダーウーマン 
2017/8/25(金)公開
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 DCコミックスが誇る女性スーパーヒーロー、ワンダーウーマンの実写映画としては初の単独主演作で、世界中で空前の大ヒットを記録した痛快アクション・アドベンチャー大作。第一次世界大戦下を舞台に、世界から隔絶した女性だけの島に生まれ育ったワンダーウーマンことプリンセス・ダイアナが、ある事件をきっかけに島を飛び出し、世界を救うために獅子奮迅の活躍をするさまを、初めて接する男社会での摩擦が生み出すユーモアを織り交ぜつつ、美しく凛々しい華麗なアクションとともに描き出す。主演は初登場となった「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」に引き続きガル・ガドット、共演にクリス・パイン、ロビン・ライト。監督は「モンスター」の女性監督、パティ・ジェンキンス。
 女性だけが暮らすアマゾン族の島に生まれ育ったプリセンスのダイアナ。最強の戦士になるべく、日々過酷な訓練に打ち込んでいた。そんなある日、外界から隔絶されているその島に、アメリカ人パイロット、スティーブ・トレバーが乗る飛行機が不時着する。初めて見る男の姿に興味津々のダイアナだったが、スティーブから外の世界では大きな戦争が勃発し、ドイツ軍が開発中の兵器によって破滅の危機が迫っていることを知る。そこで自らドイツ軍の恐るべき野望を阻止すべく、スティーブとともに島から旅立ち、イギリスへと渡ったダイアナだったが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2017年8月25日(金)】

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映画「ワンダーウーマン」を観た。
アメリカでは・・・というか、日本以外の世界では・・・というか、とんでもないヒットをしているそうだけれど、ストーリーや脇キャラには特に目新しさを感じなかったので、ワンダーウーマンのキャラそのものが受けているのでしょうなぁ.....

まぁ確かに美女ですなぁ... スタイル良いですなぁ.... とんでもなく脚が長いですなぁ....

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ベイビー・ドライバー [映画 は行]

◆ ベイビー・ドライバー 
2017/8/19(土)公開
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 「ショーン・オブ・ザ・デッド」「ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!」のエドガー・ライト監督が、ギャングに雇われ、“逃がし屋”として働く天才ドライバーの青年ベイビーの活躍を描く痛快クライム・カー・アクション。リアルかつ華麗なカー・アクションに加え、主人公が絶えず聴いているiPodの曲がBGMとなり、そのビートに合わせて全てのアクションが展開していく斬新な演出も話題に。主演は「ダイバージェント」「きっと、星のせいじゃない。」のアンセル・エルゴート、共演にケヴィン・スペイシー、リリー・ジェームズ、ジョン・ハム、ジェイミー・フォックス。
 天才的なドライビング・テクニックを買われ、ギャングのボス、ドクの下で“逃がし屋”として働く青年ベイビー。幼い頃の事故で両親を亡くし、自身もその後遺症で耳鳴りに悩まされている。そのためiPodが手放せず、常にお気に入りのプレイリストを聴き続けていた。すぐにキレる狂暴なバッツはじめコワモテの連中を乗せても顔色一つ変えず、クールにハンドルを握るベイビーは、音楽を聴くことで集中力が研ぎ澄まされ、誰にも止められないクレイジーなドライバーへと変貌するのだった。そんなベイビーが、ウェイトレスのデボラと出会い、恋に落ちる。そして彼女のために、この世界から足を洗おうと決意するベイビーだったが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2017年8月22日(火)】

映画「ベイビー・ドライバー」を観てきた。
冒頭のカーアクションで掴みはバッチリ....  なかなか面白かった。 

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東京喰種 トーキョーグール [映画 た行]

◆ 東京喰種 トーキョーグール 
2017/7/29(土)公開
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 アニメ化もされた石田スイの人気コミックスを窪田正孝主演で実写映画化したアクション・ホラー。人間を喰らう喰種(グール)が潜む東京を舞台に、ひょんなことから半喰種になってしまった主人公の苦悩と、喰種一掃を目指す人間との熾烈な攻防の行方を描く。共演に清水富美加、鈴木伸之、蒼井優、大泉洋。監督は本作が長編デビューの萩原健太郎。
 人の姿をして人間社会に潜み、時に人を襲ってその肉を喰らう怪人、喰種(グール)。そんな喰種が密かに蔓延している東京。ある日、平凡な大学生カネキは喰種のリゼに襲われ瀕死の重傷を負うも、直後に命を落としたリゼの臓器を移植され、一命を取り留める。しかしそれによって半喰種となってしまったカネキは、人肉以外を受け付けない身体になってしまう。やがて喰種が集まる喫茶店あんていくで働き始め、喰種である店長の芳村やバイトの女子高生トーカとの交流を重ねていく中で、喰種たちの事情や思いを知るとともに自身の葛藤も深まっていく。そんなカネキたちの前に、喰種の駆逐を目指すCCGの捜査官・亜門と真戸が現われるが…。
≪ all cinema online より ≫


【鑑賞日:2017年8月12日(土)】

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映画「東京喰種トーキョーグール」を観てきた。
清水富美加が「人を喰う役なんてやらされて耐えられない」的な引退理由に挙げた映画で、撮影は完了してポストプロダクションに移っていていまさら撮り直しが利かないのでこのまま行くしか....というのが当時の報道。そういう「映画野次馬」的興味で観たんだけれど、なるほど主演・窪田正孝の次にクレジットされるヒロインであったので、これは撮り直しが利かない.....

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スパイダーマン ホームカミング [映画 さ行]

◆ スパイダーマン ホームカミング 
2017/8/11(金・祝)公開
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 アイアンマンやキャプテン・アメリカなど“アベンジャーズ”を中心にマーベル・ヒーローが同一世界観の中で活躍する“マーベル・シネマティック・ユニバース”作品群の一つとして描かれる新シリーズの第1弾となる痛快エンタテインメント青春アクション大作。アイアンマンに憧れ、アベンジャーズ入りを夢見る15歳の青年の葛藤と成長を、ヒーローとしての華々しい活躍に普通の高校生の瑞々しい青春模様を織り交ぜ描き出す。主演は「インポッシブル」「白鯨との闘い」のトム・ホランド。共演はアイアンマン役のロバート・ダウニー・Jrのほか、マイケル・キートン、ジョン・ファヴロー、ゼンデイヤ、マリサ・トメイ。監督は「クラウン」「COP CAR/コップ・カー」で注目され、長編3作目の本作でいきなりブロックバスター作品に大抜擢となった新鋭ジョン・ワッツ。
 ニューヨークに暮らす15歳の高校生、ピーター・パーカー。憧れのトニー・スターク=アイアンマンに見込まれ、彼が開発した特製スーツに身を包み、スパイダーマンとして街のパトロールに精を出しながら、早くアベンジャーズの一員になりたいと夢見ていた。そんな中、スタークに仕事を奪われ復讐に燃える男エイドリアン・トゥームス=バルチャーが、地球外の物質から強力な武器を作り出し、ニューヨークを危機に陥れようとしていた。アベンジャーズに任せろとのスタークの忠告にもかかわらず、一人前のヒーローとして認められたいと焦るピーターは、たった一人で敵に立ち向かおうとするのだったが…。
≪ all cinema online より ≫

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映画「スパイダーマン ホームカミング」を観てきた。
スパイダーマンとしては、トビー・マグワイア版、アンドリュー・ガーフィールド版に続く、3つ目のシリーズ。
今までのシリーズと根本的な違いは....

【鑑賞日:2017年8月11日(金・祝)】

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ザ・マミー 呪われた砂漠の王女 [映画 さ行]

◆ ザ・マミー 呪われた砂漠の王女 
2017/7/28(金)公開
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 ユニバーサル・スタジオが同社の誇るクラシック・モンスターたちを豪華キャストとスタッフで甦らせる一大プロジェクト“ダーク・ユニバース”の記念すべき第一弾として、1932年の「ミイラ再生」を1999年の「ハムナプトラ/失われた砂漠の都」に続いて、今度はトム・クルーズを主演に迎えてリブートしたアドベンチャー・ホラー大作。砂漠の地下深くに封印された邪悪な“王女”の恐るべき復活劇を壮大なスケールで描き出す。共演はアナベル・ウォーリス、ソフィア・ブテラ、ラッセル・クロウ。監督は「M:i:III」「スター・トレック」など数々のヒット作の脚本や製作を務めてきたアレックス・カーツマン。長編の監督としては本作が2作目となる。
 貴重な遺物の横流しに手を染める米軍関係者のニック・モートンは、激しい戦闘の続く中東で、地中に埋もれていた古代の遺跡を偶然発見する。それは何世紀も昔に、この世への激しい憎しみを抱えたままミイラとなった王女アマネットの墓だった。さっそく考古学者のジェニー・ハルジーと棺の調査に乗り出したニックだったが、気づかぬ間に封印されていたアマネットの呪いを解放してしまう。やがて棺をイギリスへと輸送するため一緒に飛行機に乗り込んだニックとジェニーだったが…。
≪ all cinema online より ≫


これも約1か月前、映画「ザ・マミー 呪われた砂漠の王女」を観た。
1932年公開の「ミイラ再生」の3回目のリブート。(2回目のリブートが「ハムナプトラ/失われた砂漠の都」)
なかなか面白かったが、ジキル博士登場とか、「伏線敷いているのが視え視えの部分」は如何なものかと思わないでもない(ストーリー上の制約になっている気がする)。
トム・クルーズの新しいシリーズになるかも.....みたいな言われ方も見掛けるけれども、ユニバーサル映画が「ダーク・ユニバース」シリーズと銘打って、『MARVEL映画的連作映画シリーズ』の「3匹目の泥鰌(※)」を狙ったモノの1本目が(たまたま)トム・クルーズのミイラ映画なだけであって、別段「彼のシリーズ」ではない。
ラッセル・クロウがジキル博士に扮して登場していて、今後のシリーズ全体の狂言回しを務めるらしい。半魚人らしきものとか、変なものがチラチラ映っていた。
この後、「フランケンシュタインの花嫁のリブート」が続くらしく、『透明人間』にジョニー・デップ、『フランケンシュタイン』にはハビエル・バルデムが決定しているらしい。
・・・なので、いずれ、トム・クルーズとラッセル・クロウとジョニー・デップとハビエル・バルデムが共演するシーンも観られるのだろう.....
こういうシリーズは、準備期間、撮影期間、ポストプロダクションの期間とそれなりに時間が掛かるので、1年毎か1.5年毎に話が進む感じになって、最近、徐々に興味を持続できなくなってきつつある。飽きてきているのかも知れない....
※2匹目は、「バットマン vs スーパーマン」「スーサイド・スクワッド」「ワンダーウーマン」等の「DCエクステンデッド・ユニバース」シリーズ。
みんな投資額が大きいからバクチして外すのが嫌でこういう路線に走っているけれど、みんながやっちゃうと飽きられるのが早くなると思う。

【鑑賞日:2017年7月28日(金)】

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